基礎・研究支援
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トウモロコシ・ゲノム解析に進出
1996.09.23
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植物病害微生物の感染の鍵となる因子の報告相次ぐ<北大、奈先大、農水省>
1996.09.09
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イネ白葉枯病抵抗性遺伝子のクローン化にほぼ成功<イネ・ゲノムチーム>
1996.09.09
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新しい遺伝子発現系、植物やカイコのウイルス活用<三共、予研、持田、協和>
1996.09.09
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原子間力顕微鏡でDNA-蛋白の相互作用を解析<京大、筑波大、Ohio州立大>
1996.09.09
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ビフィズス菌の形質転換法を確立、薬剤耐性株の作出に成功<京都薬科大学>
1996.09.09
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構造生物学の進展で遺伝子複製機構など成果相次ぐ<生物分子工学研、三共>
1996.09.09
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人工糖鎖に細胞性免疫の誘導活性確認、効率の良いオリゴ糖合成法も報告
1996.09.09
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進んできたHGF活性抑制研究、HGFアンタゴニスト単離、阻害剤クローン化
1996.09.09
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肝臓で炎症起こすHCV導入マウス開発、NS3阻害ペプチドも報告
1996.09.09
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初の合同年会を試行、9000人が札幌で活発議論<生化学会、分子生物学会>
1996.09.09
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時期特異的な遺伝子発現組換えマウスでガン化の不可逆性を証明<NIH>
1996.09.09
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ヒトデ精子先体反応惹起物質の構造決定<東京工業大学>
1996.09.09
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神経細胞のCa2+の振動に新説、記憶や学習の謎に迫る<山之内製薬、京都大学>
1996.09.09
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ヒト破骨細胞形成抑制因子のクローニングに成功<雪印乳業>
1996.09.09
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O-157緊急シンポ、ベロ毒素が直接脳症を惹起、治療の焦点に<日本細菌学会>
1996.09.09
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【囲み始】
1996.08.26
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ブタ・ゲノムのBACライブラリーの作製に着手<農水省畜試、STAFF>
1996.08.26
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fomivirsenは米国でAIDS患者のサイトメガロウイルス性網膜炎を対象にフェーズIII試験が行われている。
1996.08.26
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1996.08.26