医薬・医療
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Centocor社から組換えキメラ抗体「レオプロ」の独占販売権獲得<藤沢薬品>
1996.08.26
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骨形成因子OP-1が腎炎の治療薬となる可能性発見<Creative Biomolecules社>
1996.08.26
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腎臓ガン遺伝子治療で提携、10月に厚生省に申請へ<東大医科研がSomatix社>
1996.08.26
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RNA/DNAキメラ分子の第二世代アンチセンス医薬の臨床試験開始<Hybridon社>
1996.08.26
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組換えGPIbαとリポソームを結合させた人工血小板を開発<慶応大学>
1996.08.26
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契約を改定、cDNAデータベースのアクセス権を複数企業に供与<HGS社、SKB社>
1996.07.29
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BACを用いた遺伝子地図作成で提携<Incyte社、Vysis社、Genome Systems社>
1996.07.29
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中尾氏らはこれまでに、BNP過剰発現マウスを用いてBNPが血圧調節作用を持っていることを明らかにしていた。今回、このBNP過剰発現マウスが成長とともに体長が著しく伸長し、その伸長度が血中BNP濃度に比例して高くなることから、骨形成・骨代謝について解析を行った。
1996.07.29
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bFGFを難治性皮膚潰瘍を対象に承認申請、世界初のbFGFの申請<科研製薬>
1996.07.29
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抗ガン、抗ウイルスのアンチセンス基本特許の登録が決定<Pennsylvania大学>
1996.07.29
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経口PGI2製剤を8月にも肺高血圧症に適応拡大申請<東レ>
1996.07.29
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蛋白分解酵素阻害型抗HIV薬の製造承認を8月下旬に申請へ<日本ロシュ>
1996.07.29
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ハーバード・マウスが日本でも特許登録
1996.07.29
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再現性のよい自動充填可能工業用カラムを発売へ<ファルマシア バイオテク>
1996.07.29
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血管作動性ペプチドが骨形成・代謝調節因子であることを解明<京大、東工大>
1996.07.29
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抗IgE抗体の特許訴訟終結、3社共同開発へ<Genentech社、Tanox社、Ciba社>
1996.07.15
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組換えトウモロコシ種子販売の販売が96上期業績に貢献<Cibaグループ>
1996.07.15
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ヒト成長ホルモン特許紛争でNovo社に再度の販売中止予備命令<New York地裁>
1996.07.15
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バイオ生産物分取用の分離膜と液クロを統合したFAシステムを発売<アミコン>
1996.07.15
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ADA欠損症遺伝子治療は8回目の治療終了、中間報告<北大>
1996.07.15