凍結保存サンプルの高品質化セミナー好評受付中【サーモフィッシャーサイエンティフィック】

(2019.08.30)
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 2Dチューブでサンプルの価値をさらに高めてみませんか?
□ -戦略的なサンプル管理のご提案-
■ サンプルの高品質化セミナー 好評受付中!
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今もまだ、チューブにマーカー書き込みやラベル貼付でサンプル管理していますか?
2D チューブ とは、チューブ底面に2D コードを備えた生体試料やサンプルの凍結保存用チューブを意味します。
凍結保存中のサンプル情報の消失などのリスクを回避するために、レーザーエッチング加工された2D コードで"サンプルをバーコード管理" できます。

また、クリニカルバンクやバイオバンクで取り扱っている生体試料に関しては、収集・保存の方法や設備などを第三者が客観的に評価できるように、国際規格に準拠させる『標準化』が求められつつあります。

当社のセミナーでは、サンプルの高品質化を実現するため、サンプルの取扱いや保存についての考え方や、標準化を取り巻く現状についてご説明いたします。また、サンプルの価値を高めるとともに、研究成果の付加価値を高める戦略的なサンプル管理方法のご提案やアイデアをご紹介します。

Topic & Keyword
- 高品質なサンプルとは?
- 標準化は共通言語、共通評価基準
- トレーサビリティーシステム構築の重要性
- バーコードの利活用と2D チューブの提案 など

セミナー詳細はこちら▼
https://assets.thermofisher.com/TFS-Assets/LCD/Flyers/samplestorage-seminar-ja.pdf

資料請求・お問い合せはこちらから▼
https://www.thermofisher.com/jp/ja/home/global/forms/demo-2d-tube.html?nikkei

サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社
ラボプロダクツ事業部
0120-477-392
info.LPG.jp@thermofisher.com